ピーマンの最適解

投稿日:2020.06.12

お仕事お疲れ様です。
今日は、こないだ作ったピーマンの肉詰めからお送りします。

ヘタと種をくりぬいたピーマンに、文字通りひき肉を詰めたピーマンの肉詰め。
冒頭は生状態ですが、それを焼いてトマトソースで煮込んだものがこちらになります。

ピーマンはカットしない方が苦くないという事で、ほとんど切らずに作りました。
お子さん向けのピーマンは実は丸ごとの方が最適解らしいです。
まぁ扉はピーマンは勿論の事、苦いもの全般大好きなので最適解も何もないんですが。

 

そう言えば先日。母から「扉さんのブログ楽しみにしてるね☆」と言った趣旨のメッセージを受け取り。
どうやら母がこのブログを定期的に読んでいる事が発覚しました。
いや、別に隠す事ではないし、むしろ会社のHPスペース間借りしてプライベート語るとか相当の事なので盛大に自慢していましたが。

動向チェックしろとは言ってない!

さぁ。これでこのブログへのハードルがグンッと上がってしまいました。
コンセプトが「盛り付けのセンスがなさ過ぎる」とは言え、ヘタなものはもうネタとしてでも載せられない。
今までそれとなく語っていた「母に影響された扉の味覚」のネタは今後お蔵入り。
もうブログで母をそれとなくいじれない。
牛乳の期限がヤバいとかそんな話題はもう出来ないぞ!

次回、「こないだ母から貰った人参の大量消費事情」

お楽しみに―。

COMING SOON